

『空間』としてのグラフィック/映像
グラフィックや映像を使い空間に機能と意味を持たせます。サインや空間的機能がグラフィックデザインによって拡張される空間との融合レベルの高いデザインを心がけ制作をおこないます。
錯視や色彩の効果を反映したモーショングラフィックや3D技術を使用した高画質グラフィックなどその空間に必要なグラフィックを企画・制作いたします。
機能としてのグラフィックワークが求められている。
→グラフィッククロス
それは『絵』になってしまっていませんか?
壁であり床であり天井であり、サインであり、装飾であり、演出でなくてはいけないと考えます。
位置、大きさ、空間の意味を考え適切なグラフィックをご提案致します。
→サインデザイン
後付けではなく、人の導線を考え空間と一体化したデザインは、空間に取り込まれ
(空間の一部となっている)その機能を失わずに(むしろより機能的に)効果的に存在します。
→造形物
2Dグラフィックと造形物を組み合わせる、またはグラフィックを3D的に使用する事で
空間は進化します。
→その他要素
ロゴやサイン、POPなど様々な空間に付随するグラフィックを同時に制作する事で
統一感あるデザインをご提案致します。

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